森・里・街がきらめく ふるさと「南丹市」
メニュー 本文のみプリント

国民健康保険税関係

 

●国民健康保険税について

税の種類 納税の義務者
国民健康保険税

世帯主に課税されます。世帯主本人が国保の加入者でなくても、世帯の中に国保の加入者がいれば、納税の義務者は世帯主となります。

※国民健康保険税は保健医療課の担当となります。
※納付書は、個人市民税・固定資産税(都市計画税)はまとめて、軽自動車・国民健康保険税は個別になります。


●国民健康保険税率

1世帯ごとの保険税額は、所得割・均等割・平等割の合計によって算出されます。
  医療保険分 後期高齢者支援分 介護保険分
(40歳から65歳未満)
所得割 課税対象所得の7.45% 課税対象所得の2.50% 課税対象所得の2.00%
平等割 1世帯につき
22,000円
1世帯につき
5,000円
1世帯につき
5,000円
均等割 加入者1人あたり
22,500円
加入者1人あたり
8,000円
加入者1人あたり
9,000円
賦課限度額 54万円 19万円 16万円
※ 課税対象所得とは、前年中の総所得金額から33万円の基礎控除額を差し引いた金額です。
※ 平成21年3月31日以降に倒産・解雇・雇い止めなどにより離職された方は、届出により、前年の給与所得をその100分の30とみなす軽減措置を受けることができます。軽減を受けるには一定の要件がありますので、ご相談ください。
※ 40歳以上65歳未満の方は、介護保険の第2号被保険者として、医療保険分と後期高齢者医療支援金分の他に介護保険分も合わせて納付することになります。
※ 納付方法は、年金天引き、口座振替納付または納付書で納付する方法があります。
 

お問い合わせ
保健医療課
TEL:0771-68-0011

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?



▲ ページの先頭へ