森・里・街がきらめく ふるさと「南丹市」
メニュー
本文のみプリント

「京都府南丹保健所感染症情報」が更新されました

 「京都府南丹保健所感染症情報」が更新されました

―トピックス―
~A群溶血性レンサ球菌咽頭炎~
 
管内の発生状況をみると、昨年の同時期をやや上回った数で報告が続いています。
 抗生物質で症状は治りますが、指示どおり薬を飲みきることが大切です。
 咳などのしぶきや手指を介して感染が拡がるので、手洗いやうがいが重要です。

 

~流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)~
 報告が増えています。
 耳下腺の腫れや発熱が主な症状ですが、約30%は感染しても症状が現れません。
   感染力は強く、潜伏期間中も感染力があるため、予防接種が唯一有効な予防策です。

   
 「京都府南丹保健所感染症情報」は、隔週で更新しています。

 

 

 

添付資料

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ
保健医療課
TEL:0771-68-0016

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?



▲ ページの先頭へ