森・里・街がきらめく ふるさと「南丹市」
メニュー
本文のみプリント

妊娠したとき・妊婦が転入したとき

 
元気な赤ちゃんを生み育てるため、妊娠・出産時から相談・指導、健診などを行っています。

※平成28年1月1日から、番号制度施行に伴う母子保健法第15条の改正に伴い妊娠届出の際に個人番号
 (マイナンバー)が必要になります。
 妊娠届出の際は、妊婦さんの個人番号と届出者の本人確認ができるものをご持参ください。
 詳細は下記添付ファイル「「妊娠の届出」の手続きについて(南丹市)」をご覧ください。
 また、届出者が妊婦本人でない場合は、添付ファイル「妊娠の届出」の手続きについてにある委任状をご記入の上ご持参ください。
 なお、用紙は届出窓口にもあります。

種別 対象者 内容 実施場所 備考
母子健康手帳の交付 妊婦 母子健康手帳を交付します。医療機関などで発行された妊娠届出書 (妊娠連絡票) をお持ちの方はご持参ください。 保健医療課および各支所市民生活課 母子健康手帳は妊娠の初期から母体の健康についておよび出生後のお子さんの健康や予防接種などの情報を一貫して記録するものです。紛失された場合は再発行します。
妊婦健康診査公費負担受診券の交付 妊婦 厚生労働省が示す14回の標準的な健診にかかる経費について公費負担が受けられる受診券、および妊婦歯科健診受診券1回を交付します。 転入前の市町村で未使用の受診票がありましたらお持ちください。南丹市の受診票と差替えします。
京都府外の医療機関で受診される場合は、申請により償還払いとなります。
妊婦食事診断および栄養相談 妊婦

 

栄養士による妊婦食事診断および栄養相談を実施します。母子手帳交付時にお渡しする食事記録票および栄養相談票に必要事項を記入の上、返信用封筒にて保健医療課まで提出ください。あなたの食事診断およびアドバイスシートをお送りします。 妊婦と赤ちゃんにやさしい食生活を一緒に考えていきましょう。
パパママ教室 妊婦とその夫 栄養・歯科の話、助産師・保健師からのアドバイスなど 園部保健福祉センター <実施回数>2回シリーズ×3回
妊産婦訪問 妊産婦 保健師・栄養士による訪問指導:妊娠中の生活指導、家庭計画、子育て相談、乳幼児の制度・健診の案内など  保健師・栄養士などが訪問します 希望される方は保健医療課までご連絡ください。
 

添付資料

お問い合わせ
保健医療課
TEL:0771-68-0016

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?



▲ ページの先頭へ