森・里・街がきらめく ふるさと「南丹市」
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平成23年度市政懇談会での主な質疑応答

 
 平成23年11月1日から22日にかけて、佐々木市長をはじめ理事者や市の幹部職員が地域へ出向き、市民の皆さんと意見交換を行う「市政懇談会」を、市内12会場で開催しました。
 懇談会では、市長から南丹市の原子力防災対策の取り組みについて、また森教育長から学校教育環境整備等検討委員会および中学校給食在り方検討委員会の中間まとめについて説明を行った後、今後取り組みが必要な事項や地域の課題などについて、ご意見やご提案、ご要望をお聞きしました。
 いただいたご意見などの中から主な質疑応答の内容を、抜粋して項目別に紹介します。
 
〔項目〕
■安心・安全の確保
■豊かな育ち・確かな学び
■生活環境の整備
■地域活力の推進
■地域産業の活性化
■財政健全化の取り組み
 
■安心・安全の確保

質問

回答

会場

 原子力自体が人類と共存できないと聞いたことがある。南丹市として、原子力発電の継続に賛成しているのか。  さまざまなご意見があることも知っていますが、エネルギー政策は、国が責任をもって、早急に国民に示さなければならない事項だと思っています。
 市としては、国の動向を見守りながら、市民の皆さんに安心していただくため、原発事故に関する防災計画をできるだけ早く策定し、万一の場合の対策を万全にしていかなければならないと考えています。
園部公民館
 原子力発電所の事故などに際して、関西電力と協定を結ぶなど、南丹市として関西電力に対してどのような対応をしていくのか。  関西電力と早期に連絡がとれる体制、情報を提供いただける体制、きっちりと話し合いができる体制など、国の計画、京都府の計画、市の計画が整合性を持った形の中で、さまざまな対応ができる関係を構築していきたいと思っています。 美山知井会館
 報道によると、震災がれきを受け入れると表明されたが、その後受け入れをしないということを決定された。震災がれきの受け入れについて、もう一度考えてほしい。  当初、南丹市を含め複数の市町村が、震災がれきを受け入れるという報道がされました。
 発端となった京都府の調査は、どれぐらいの量が受け入れられるかという問い合わせで、受け入れの可否を確認するものではありませんでした。しかし、受け入れるという報道がされたため、誤解を解いていただくようお願いしたところ、今度は受け入れをしないという報道がされました。
 廃棄物の処理は原則当該市町村で行わなければなりません。しかし、施設などの問題で処理を依頼された場合は、搬入される廃棄物の量はもちろん、安全性の確認、運搬する車両の特定、搬入回数などを明確にし、現地において現物を確認した上で、問題がなければ受け取るという対応を、現状ではしています。
 もしも震災がれきについて申し出があれば、そのような手続きを踏むことになりますが、がれきの輸送経費を考えると、現実としては無理ではないかという思いを持っています。
園部公民館
 避難所となっている公民館が、危険地域に入っている。公民館を別の場所へ移設する場合、何か補助金はあるのか。  指定した避難場所が適切でない場合は、別の場所を指定することになります。
 避難路の問題もあるので、地元でご協議いただき、調整をさせていただいた上で変更することに問題はありません。
 公民館の建て替えについては、自治振興補助金の活用が考えられます。具体的な内容をご相談いただき、より良い方法を考えていきたいと思います。
氷室の郷
 るり渓には約70年経過している砂防ダムがある。このダムが決壊すればどうなるのかという心配をしている。このダムの設計強度や耐震強度、決壊した場合どのように事実を把握し、避難指示を出すのか。  京都府から、この砂防ダムについては検査をし、欠損などもなく、安全性を確認しているとの報告を受けています。
 避難指示については、区長さんを通じた電話連絡やCATVでの連絡、消防団を通じての連絡という体制を想定していますが、防災無線による連絡体制も必要であると考え、未整備区域となっている園部地域の整備に向けて進めている状況で、来年度、何とか設置に向けて予算化していきたいと思っています。

【部長】 砂防ダムは京都府の管理施設です。
 ダム本体は、岩盤にしっかりとへばりついた形で作られていますが、70年余りを経過し、京都府も経年変化に伴い、一度しっかりとした調査をしようと話をしている状況です。
 ただし、いつ調査を行うのかなどについては確認できていませんので、確認でき次第、何らかの形でお知らせしたいと思っています。
園部公民館
 人の命はそれぞれ個人で守るしかない。そして、隣近所が助け合うことが重要である。そのような訓練が必要だと思う。  まず、自らが自らの命を守っていただく「自助」が基本だと思っています。その上で、行政がやらなければならない「公助」、地域社会が共に手を取り合って取り組んでいただく「共助」、この3つが組み合わさってこそ、防災上の安全性が高まってくると思っており、そのような取り組みを進めていきたいと思っています。 氷室の郷
 地域の要である消防団員が不足しており、充足が困難な状況である。市としてどのように考えているのか。  広域で山もあり、常備消防だけでは守りきれない状況の中で、地域のことをよく知る消防団員の役割は大きいと思っています。
 入団いただいた方には、勤務先へ協力の手紙を送付するなどの対応をしていますが依然厳しい状況です。
 現在、今後の活動方法や運営について、消防団員の皆さんから意見を出していただいており、先進事例も参考にしながら検討を進めたいと考えています。
興風交流センター

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■豊かな育ち・確かな学び

質問

回答

会場

 小学校については、ある程度の人数を確保して教育した方が良いと思う。難しい問題だと思うが、子どもたちのこと、学力のことを優先的に考えて対応してほしい。 【教育長】 教育委員会としては、あくまでも子どもの豊かな育ちを目指して取り組みを進めています。
 ご意見のとおり、子どもを中心に考え、将来を支えてくれる子どもの育ちを豊かにするための検討をしっかり進めていきたいと考えています。
八木公民館
 子どもの人数が少なくなっている。小規模校から中学校へ進学したとき、自己主張ができ、のびのびと中学校生活を送れるような環境を整備してほしい。 【教育長】 小規模校の子どもたちが中学校へ入学した時に、しっかりと力を発揮できる状況を作ることが大切だと考えて取り組みを進めています。
 各学校における学習集団の規模が小さくなっているため、合同による取り組みや活動でカバーする教育活動を進めたり、小学校の連携による取り組みを進めています。
摩気小学校
 この地域の小学校では、現在、全校児童数が22人と少なくなり、複式学級が2クラス存在している。中間報告の中で望ましい規模として、1学年18〜20人程度とまとめがされているがイメージが湧かない。小規模校の今後の方向性はどのようなものなのか。 【教育長】 子どもたちはその学年の学習内容を、全国同様に学んでいますが、少人数では達成することが難しい教科の学習内容などがあり、教育学的な角度から考えた場合、少なくても必要な学習集団が1学年18〜20人程度ということが中間的にまとめられたものです。
 今後、検討結果と、学校での取り組みをにらみながら、教育委員会で方向性をしっかり考えていきたいと思っています。
美山林業者等健康管理センター
 統廃合について保護者の関心は高い。少しの情報だけで保護者の考えをまとめるのは難しいので、メリットやデメリットなども含め、情報を整理して提供してほしい。 【教育長】 子どもたちは、学校だけでなく、家庭や地域社会などで育っていくものなので、教育問題は学校、保護者、そして地域の皆さんが一緒になって考えていくべきテーマだと思っています。
 できるだけ情報をオープンにしたいと思っており、検討委員会や教育委員会の会議内容も、ホームページで公開するなど、できるだけきめ細かくお伝えしたいと考えています。
美山知井会館
 中学校給食について、課題は多いと思うが、そこにこだわると実施するまでに時間がかかってしまう。検討、検討と言うばかりでなく、実施することが大事だと思う。 【教育長】 今年度、中学生にマッチした南丹市らしい給食の中身づくりに関する検討のまとめと、それぞれの中学校に配膳室を整備するための設計、中学校の分まで作る体制のできていない、園部と八木の給食調理場の改修に必要な設計委託料を予算計上し、一歩一歩手順を踏みながら進めている状況です。また、郷土食や伝統食など、四季折々の旬の食材を使った給食を用意することで、地域やふるさとを感じる教育的な面もあると考えており、協議を進めています。
 すでに実施している美山中学校の取り組みを参考に、手順を踏んで、3中学校に広げていきたいと考えています。
日吉市民センター
 小学校や中学校が、災害時の避難場所になっているが、耐震化はできているのか。 【教育長】 近年、さまざまな災害により、小・中学校に避難される事例が全国で相次いでいます。
 学校は、まず子どもにとって安心安全な教育施設であるとともに、市民の皆さんの命を守る拠点でもあります。
 市としても、最も重要な課題であると認識し、取り組みを進めている状況です。
日吉市民センター
 園部の小山東町で午後2時頃、ジャンパーを着て児童の通学の見守りをされている方がいた。定年を過ぎて時間に余裕のある我々にも、お手伝いできることはないか。 【教育長】 園部地域の小学校の「子ども見守り隊」のことだと思いますが、地域ボランティアの方々にお世話になっています。その他にも、市内17小学校で、読書ボランティアの皆さんに読み聞かせをお世話になっています。
 今後、いろいろな場面で地域の皆さんにご協力をいただければと考えていますので、学校から呼び掛けをさせていただいた時には、ぜひ協力をお願いします。
興風交流センター

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■生活環境の整備

質問

回答

会場

 デマンドバスは、利用者が非常に少ないと聞いている。料金の問題や市営バスとの関係もあると思うが、もう少し使いやすいようにしてほしい。  デマンドバスを試行という形で実施しましたが、これで終わりということにはなりません。
 利用者の皆さんからさまざまなご意見をお聞かせいただき、地域公共交通会議などの中で議論を積み重ね、知恵を出しながら、できる限り利用者の期待に応えられるようにしていきたいと考えています。
美山知井会館
 火葬場というのは嫌われる施設の1つである。一日も早く移転場所を公表し、市民と正面から向き合っていただくことが、早く実現するために必要なことだと思う。  今年度、船井郡衛生管理組合において検討委員会を設置し、何箇所かの候補地の評価をしていただきました。
 現在、衛生管理組合内部において、その詳細な調査をしているところで、年内には決定したいと考えています。
 場所が決定すれば、市長として説明していかなければならないと考えています。
摩気小学校
 日吉駅が無人駅になるかもという話を聞いたが、無人になればさらに寂れる。園部駅までは複線化で便利になったが、以北は本数も減り利用者も減少している。市としてさらなる取り組みを進めてほしい。  J R山陰本線の京都―園部間は完成しましたが、綾部までの複線化を早急に進める必要があると考えています。
 綾部市や舞鶴市、福知山市とも連携し、早期の複線化に向けた取り組みを進めるとともに、J Rに対し意見や要望を伝えるだけではなく、鉄道を使った観光などにより、連携を強めていきたいと考えています。
日吉市民センタ
 保野田から志和賀にかけて、ダンプカーが頻繁に通るが歩道が一切ない状況で、自転車通学の生徒には危険な状態である。日吉町内の他の道路についても歩道が設置されている所は少ない。歩道を設置することはできないのか。  子どもや高齢者の安全確保のために歩道を設置することは必要であり、また外へ出るのも危険な状況では、地域社会の衰退につながると思います。財源が大変厳しい状況ですが、優先順位をつけながら、順次対応していきたいと考えます。
 なお、ご要望いただいた路線は府道ですので、京都府へ伝えたいと思います。
日吉市民センター
 八木駅西の土地区画整理事業について、住めば良いまち、住んで良いまちとなるよう、早急に事業を進めてほしい。  目的達成のため、私ども行政も地域の皆さんと力を合わせ、取り組みを進めていきたいと考えています。 八木公民館
 園部町本町を中心に市街地再開発をされているが、いつ頃の完成をめどとされているのか。また空き地をどのように活用するかなど、具体的なプランを聞かせてほしい。  計画に基づき、旧町時代に事業が始まり、合併後も早期に完成することが必要との考えの中で、事業を行ってきました。
 社会情勢が変化する中で、中心市街地をどのようにすればよいのかについて、現在、関係者の皆さんを中心に、具現化に向けた検討を進めていただいています。

【部長】 平成17年度から23年度までという計画で取り組みを進め、現在、面的整備の95%を完了しています。しかし、換地処分などが必要となるため、少し遅れる見込みです。
 都市計画審議会で議論をいただく必要がありますが、26年度くらいまでの延長をお願いする予定です。
園部公民館

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■地域活力の推進

質問

回答

会場

 市民参加と協働の推進に関する条例の中で定められた第三者機関は設置されたのか。また、推進計画は策定中なのか教えてほしい。あわせて、その計画に対して市民が発言する機会があるのか。  協働のまちづくりについて条例を策定させていただいたが、まちづくりを進めていくためには市民の皆さんの力、行政の力、それぞれの団体の力を結集することが重要であり、市民ニーズに応えられる一つの取り組みだと思っています。

【部長】 第三者機関は昨年度末に発足しています。
 計画については、行政内部だけではなく、市民の方にも参画いただく中で作成していければと考えていますので、現在、検討を進めている状況です。
八木公民館
 人口減少、高齢化が進んでいる中で、女性の力をもっと活用してほしいと思う。また地域力再生についても、女性の力が発揮できるのではないかと思う。南丹市における男女共同参画を、どのように考えているのか。  女性の方は、地元の事をよく知っておられるし、活発な横のつながりもあり、地域力という面において、大変大きな力をお持ちだと思っています。
 男性、女性がそれぞれの立場において、能力や持ち味を発揮していただき、社会活動を積極的に行っていただけるような仕組みづくりが重要であり、必要だと思っています。
美山林業者等健康管理センター
 振興会組織は美山だけがもっているが、最近は無力感がある。本来は住民の組織なので、行政が方向性を示すものではないとは思うが、せっかく組織があるので、住民の声を吸い上げ行政に生かすようにしてはどうか。  振興会組織については、合併以前から素晴らしいものだと認識しています。また、これからのまちづくりには地域力が必要だと考えており、これからも振興会の役割をさらに大きなものにしていただくとともに、市としても連携を強化していきたいと考えています。 美山文化ホール
 南丹市は、50歳以上にとって住みよいまちランキングで8位となっていた。広域で宅地開発が進んでいる所もあれば限界集落の所もあり、なかなか実感として湧いてこない。8番目にランクインしたことをどのようにアピールしていくのか。  順位はそのような状況ですが、市民の皆さんが満足されているのかが重要だと思っています。
 住んでいただいている方が、住んでよかったと思っていただけるまちづくり、実感していただけるまちづくりを進めていかなければならないと考えており、そのことが南丹市をアピールすることにつながると考えています。
八木公民館

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■地域産業の活性化

質問

回答

会場

 これまで農地を守ってこられた人たちが、地主さんに土地を返される事例が出てきた。農地が荒れていく姿を見るのは寂しい。これからどのようにしていけばよいのか考えているところである。  耕作放棄地が増え、山が荒れるという状況は市にとって最大の課題です。
 南丹市へ来られた方は、「自然がたくさん残っている」と言われますが、私は「守っていただいているのだ」と強く言っています。
 この大変厳しい状況の中で、農林業をしていただいており、地域の人たちの努力によって、森林が守られ、環境が守られ、国土保全がされているというのが現状だと認識しています。
 これらのことを踏まえながら、さまざまな取り組みを進めていきたいと考えています。
興風交流センター
 山林について、手入れする段階は終わり、商品化する段階になった。農業の場合はほ場整備や新規就農者支援などがあるが、林業関係の手立てはないのか。  商品化できる木はあるのに、需要がないので切り出せず、切り出せば損失が出る状況となっています。
 しかし、木材は戦略物資になってきており、このままの状況が続けば外国から木材が入ってこなくなることが考えられます。そうなれば林業は重要な産業になります。またバイオマスの分野で注目されているとともに、ペレットストーブの需要も増えています。
 大変厳しい時代で、行政ができることも限られていますが、市民の皆さんと力を合わせ、さまざまな問題に対処していきたいと考えています。
神吉自治振興会館
 鹿が多くて非常に困っている。もっと鹿を駆除してもらえないか。  野生鳥獣対策については、抜本的な対策がなく大変苦慮していますが、他の市町村と比べ、多額の予算を付けて対応をしている状況です。
 対策の一つは柵などの防御施設の充実、もう一つは個体の削減です。
 国や京都府の制度を最大限活用しながら、引き続き対応をしていきたいと考えています。
川辺小学校
 美山川の漁場を守る観点から、川砂の採取をしてもらっている。事業期間があと2年あるが、まだまだ対応しなければならない場所がある。一度採取したから終わりということではなく、継続して対応するよう要請してほしい。  美山川の河川環境を守る大切さについては、京都府にもご理解をいただいており、砂利を採取することが河川整備にもつながるとの考えで、対応をお願いしている状況です。
 今後も、美山川の維持などについて、地元の皆さんと相談をしながら、対応していきたいと考えています。
美山知井会館
 美山は、他の地域にない観光的価値があり、全国的に知られている点では抜きん出ていると思う。観光資源をどの様に生かしていこうとしているのか。  美山は、全国ネットのテレビ番組で放送される回数や、新聞に掲載される機会も多く、エコツーリズムやグリーンツーリズムなど、幅広い取り組みをしていただいています。
 観光は、雇用の拡大や地域振興につながる部分もあるので、積極的な取り組みを進めていきたいと考えています。
美山文化ホール

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■財政健全化の取り組み

質問

回答

会場

 南丹市は、公債費比率が京都府内で悪い方のトップになっていたが、合併以後改善されてきたのか。  実質公債費比率が35%を超えると、財政破綻ということも考えられますが、南丹市は現在20% 前後で推移しています。
 国と地方の関係が大きく変化する中で、まずはこの問題を解決していくことが大切だと思い、財政健全化に取り組んできました。
 今後も、中期財政計画をまとめる中で、借入額を抑制し、さまざまな施策の見直しや職員数の削減などを積極的に行い、効率的で効果的な行政運営を行いつつ、市民の皆さんのニーズにあった事業を実施したいと考えています。
摩気小学校
 市の遊休地が非常に増えた。土地の有効利用をもう少し考えてほしい。もしも活用が無理ということであれば、民間へ売却するぐらいの勇気を持って対応してほしい。  市有地およびそれに関連する建物については、有効に活用することが大切だと認識しています。
 それぞれ目的を持って購入した土地ですが、時代も変わり活用できない土地もたくさんあります。有効活用できない建物については処分し、土地は売却していくことも考えなければならないと思っています。
 市が所有している土地、土地開発公社が所有している土地を優先的に処分または活用していくことが、市の財政健全化につながると認識しています。
園部公民館

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